Windows 7のログオン画面を変更
家で使っているWindows 7マシンはめったにログオフすることはないけれども、会社のはポリシーにしたがってロックするようになっている。なので、ちょっと休憩とかするとログオン画面に戻っていることが多い。
そこでログオン画面をカスタマイズ。と思ったけど、これが結構めんどい。レジストリを変更して解像度ごとの画像(256kb以下の制限あり)を用意するなど手間がかかる。
で、見つけたソフトがこれ。
Subversionでログを変更するとき
一旦、チェックインした後にログのメッセージを変更したいときがある。TortoiseSVNで「Show Log」を選択し、変更したいログを選んで「Edit Log Message」を選択すれば変更できる。
はずなのだが。。。
Subversionをインストールしたそのままだとエラーが出てしまって変更できない。
Visual SVN ServerをWindows 7にインストール
前回、Windows XPにVisual SVNをインストールした。これにWin7マシンから接続していたのだけど、いちいちそんなことをせずにWin7そのものをVisualSVNサーバーにして接続することにすれば1台で話が済む。
Win7には既にXAMPPLiteがインストールされているので、SSLでポート443が使われてしまっている。なので、8443へSSLポートを変更。それ以外はデフォルトのままで。
Visual SVN Server installing on Windows 7
簡易無線ルーター
日本の実家で使おうと思ってPLANEXの簡易無線ルーターMZK-MF150を買った。ヨドバシカメラで3890円だったが、Amazonだとさらに1000円も安かった。すぐに使いたかったので仕方ないか。
TortoiseSVNをインストール
先日、TortoiseSVN
をデスクトップにインストール。
http://tortoisesvn.net/downloads ![]()
インストールPCはWindows 7 (ホームプレミアム)の64ビットなので、インストーラーも64ビットバージョンを選択。現時点での最新バージョンの1.6.7を選択する。TortoiseSVNはエクスプローラーに組み込まれるのでインストール後にリブートが必要。
リブートした後はエクスプローラーでファイル/フォルダを指定して、右クリックでTortoiseSVNの機能が使える。
Drupalをラップトップにセットアップ
昨日インストールしたXAMPPLiteにDrupalのバックアップをセットアップする。
まず、自分が今運用しているDrupalサイトのファイルを丸ごとc:\xampplite\htdocsにコピー。
Drupalのsites\default\settings.phpの$db_urlを編集して、XAMPPLiteのデータベースとパスワードに設定する。
phpMyAdminで$db_urlで指定したデータベースを作っておく。中身は空でよく、コードはUTF-8を指定。
Vaio (Windows 7) にXAMPPLiteをインストール
ウェブサイトのコンテンツを出先でも編集したり、実験用としても使えるサーバーとしてノートパソコン(Windows 7 32Bit)にもXamppをインストールしてみた。今回選択したのはXAMPPLite 1.7.1. 最新バージョンにしないのはphp5.2.xが使えるようにするため。Drupalはphp5.3に対応していないので。
ファイルはここから。
http://sourceforge.net/projects/xampp/files/ ![]()
回答したすべてのファイルをc:\xamppliteへコピー。その後、setup_xampp.batを実行する。
その後、XAMPP Control Panel(xampp-control.exe)を実行する。


