Mac

自動的にユーザー間でファイルを読み書き可能にして共有する方法

in

Macでファイルを別のユーザーと共有するには普通は2つの方法がある。

  • パブリックフォルダ
  • Drop Boxにファイルをコピーすると相手がそのファイルを見れるようになる。

  • Sharedフォルダ
  • ここにコピーしたファイルは誰でも見れるようになる。

これだとファイルを作った人(所有者/Owner)しか書き込みや削除が出来ない。Windowsでは共有フォルダを作ったらそこにあるファイルは自動的にそのフォルダにアクセス権がある人は誰でも読み書きできる。重要なのは「自動的に」というところ。Macではいちいち、ファイルやフォルダごとに書き込み権限を他のユーザーに与えないといけない。複数の人でMac上のファイルを編集したりするには自動的に読み書きできたほうが便利。

Macをスリープから起動する方法

in

Windows 7からMacのファイルを定期的にバックアップできるようになったのは良いんだけれども、バックアップするときにMacが起動している必要がある。バックアップは夜に行うのでずっとMacをつけておいても良いんだけれども、電気代も掛かるので定期的に自動的にスリープから復帰するように設定。

Mac Schedule Wake-up

in
Mac Schedule Wake-up

Windows から Mac Snow Leopardのファイル共有を使う

iMacのファイルをWindows 7からアクセスするのはファイル共有を設定すればうまくいくはず。いろいろなところに方法が書いてあるのだけれども、どれも完璧ではなく、落とし穴があったので注意点を書いておく。

Windows Explorer

コンテンツ配信